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パリッパリッと音が聞こえそうなイイ焼き色の付いたローストチキン。
オーブンで焼いた香ばしい皮と、それとは反対にあふれんばかり肉汁を含んだお肉がとってもウマい。
作るべきだと言い切れる。
...ほどウマくできるケンタロウ流の肉じゃが。(フライパンで強火でガッと煮て作る)
ケンタロウフォロワーとしては一度自分でその作り方を体験してみないと思い
フライパンで作ってみた。

じゃがいもが驚くほどホクホクに仕上がるし、味もしっかりと染みる。
いままで煮物として肉じゃがをとらえていたけど、ちょっと間違っていたかなと思った。

テレビで見たメニューをまねて作ってみた柚子こしょうを使ったパスタ。
ここ最近で最高のヒット作なのでぜひお試しを。
1.親指程度の大きさにエリンギ、しめじを切ってフライパンでオリーブオイルとバターで軽くソテーし皿にいったん取り出しておく。
2.フライパンに一口大に切った豚ばら肉(小間切れでもOK)を焼き付けるように炒め、軽く火が通ったらみじん切りのにんにく1欠け、種をとった鷹の爪1本をくわえて香りが出るまで炒める。次に酒大さじ1、しょうゆ大さじ1弱、柚子こしょう小さじ1弱とゆで汁を約100ccくわえてよく混ぜる。固めにゆでたパスタを入れて強火で煮詰めるようにあおりながら炒める
3.皿にもりつけて水菜を上にのせて黒こしょうをふる。
(材料などは2人分です)

そとでそばを食べるといつもなんかさびしく、物足りない。
だからこそ、家ではガッツリといきたい。
そんなガッツリ派にお答えしてくれる具だくさんそば。
水炊き用の鶏肉が食べごたえあって楽しい。
鶏の骨から出たダシをふくんだ野菜やきのこをそばにからめてズズゥーっとすすれば口の中が幸せで満たされます。

恩師が亡くなってからもう、4年。
大学の友人に誘われ、結婚してからは初めて、妻とともに墓参りに行った。
数年ぶりの母校は大きく様変わりしようとしていた。
あの懐かしい研究室も、がれきへと変わっていた。
友人と交わす昔の話。あのときを懐かしむのか、ただの思い出話か。
自分は変わったのか、変われないままなのか...

かなり珍しい?瓶入りキューピーマヨネーズ。
ならばと、コレでタルタルソースをつくってもらい、

カキフライを作り、たぁっぷりとタルタルソースをつけていただきました。
あつあつのフライにタルタルソースには向かうところ敵なし。

タコと香草のサラダ
これも男子ごはんで作っていたメニュー。ポン酢のドレッシングなのでとてもあっさりとして揚げ物ともよくあう一品でした。

大根の肉詰めのしょうがあんかけ
あたたかく、美味しくいただけます。

エビのトマトクリームソースパスタは
かつて職場の近くにあったお店でのお気に入りメニューだったそうです。
その再現を目指して、まぁまぁ近い味が再現できたとのこと(妻の談)。
プリップリの海老と海老の風味が効いたソースが確かにウマかった。

塩揉みしたかぶに切ったハムと種をとって軽くたたいた梅干しをごま油で和えるだけ。
黒こしょうを多めにかけてピリッと。簡単だけどとっても美味しいのでオススメです。