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海老きのこ炒飯

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1人前の分量
アスパラガス 3本
きのこ各種(生椎茸やエリンギなど食感のちがう組み合わせがおすすめ) 
おうぎ茸 1/2袋
えのき茸 1/2袋
むきえび 4〜5尾
炊きたてごはん 茶碗おおめに1杯
たまご 2個

フライパンまたは中華鍋に油を適量ひき、むきえびを最初に炒める。
えびの色が変わってきたら、1cm幅に切ったアスパラガスを生のまま入れ炒める。
アスパラガスに油がまわったらいったん皿に取り出す。
続けてフライパンにバターを入れ、すぐきのこを入れて炒める。塩こしょうをふり、しんなりしてきたらこれもいったん皿に取り出す。

フライパンをきれいにし(こげつきを防ぐため)煙がでるくらいまで加熱し、油をいれ、まず溶き卵をいれ間髪入れずにごはんをいれる。へらやお玉で鍋肌におしつけるよう卵とごはんを混ぜながら炒める。こげないように混ぜながら炒め、お酒大さじ1程度を鍋肌からいれさらにあおる。ごはんがパラパラになってきたら具材を全て鍋にもどし、さらに炒める。味付けは塩とこしょうのみで。隠し味に砂糖をひとつまみ入れると味に深みがでるので忘れずにいれる。

鍋の温度が下がるとベチャつくので終始強火で調理するのがポイント。
また、強火で油と卵を炒めることで炒飯にとって重要な香ばしさが生まれるので熱さを我慢してでもぜひ強火で。

ピリ辛茄子あんかけ焼きそば

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1人前の分量
にんにく 1片
にんじん 1/2本
青梗菜 1/2株
茄子 1本
豚バラ薄切り 2、3枚
オイスターソース 大さじ1杯弱
豆板醤 小さじ1杯

みじん切りのにんにくを軽く炒め、豚肉、にんじん、茄子の順に炒める。
全体に油がまわったら青梗菜の茎をいれる。豆板醤を入れて全体に炒めながら合わせ酒、水1カップ、オイスターソースを入れる。塩・こしょうで味を調え、煮立ったら水溶き片栗粉でとろみをつけ、最後にゴマ油を少しまわし入れる。

麺は焼きそば用の蒸し麺をフライパンでほぐしながら焼き、ちょっと多めの油で揚げ焼きにしておく。

梅肉とほたてのペペロンチーノ

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1人前の分量
梅干し 2個
ほたての貝柱水煮缶 1/2缶
にんにく 大2片
鷹の爪 1本
のり 1/2枚
パスタの量はお好みで。

梅干しは種を取り除いて細かく包丁でたたく。
にんにくはみじん切りにし、鷹の爪は種を取り除いておく。
フライパンにオリーブオイルを大さじ2杯程度ひき、にんにくを入れてから火をつける。香りがたってきたら鷹の爪とほたての貝柱をいれてほぐしながら炒める。
パスタがゆであがったらフライパンにいれてあわせて梅干しもいれる。
あおりつつ、ゆで汁やオリーブオイルをたしながら塩で味をととのえる。
もりつけてもみ海苔をのせればできあがり。

きゃべつと貝柱の煮込みそば

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ゴマ油でみじん切りのにんにくを軽く炒めて、続けてきゃべつも炒める。
ちょっとしんなりしてきたら水と顆粒の鶏ガラスープを加えてスープのベースを作る。
缶詰のほたて貝柱の身をほぐしながら汁ごとくわえて塩・こしょうで整える。
最後に片栗粉でとろみをつけて、ゆでた麺(中華風のストレートの乾麺がおすすめ)の上から注ぐ。

きゃべつの甘みとほたての旨味の活きたあっさり塩味でウマい。

デンマークからの届きもの

mixiのARABIA(←食器のメーカー)コミュニティの書き込みから偶然出会った素敵なWebショップ。

Mormors Scandinavia(モアモア・スカンジナビア)このお店、なんとフロム デンマークなのです。
注文してからほぼ1週間でデンマークの空気を連れて荷物が届いた。速い到着にちょっとうれしびっくり。

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かわいい梱包(イヤ、包装ですね)の中に丁寧に包まれた食器たち。すべての気配りにお店の方の気持ちが伝わってきてとてもうれしい。

さっそく、さつまいもとチキンのクリームスープを作って使ってみました。
直径20cm程度のスーププレートは思いのほか使いやすいサイズですね。

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食器が増えると料理が楽しい、料理をつくると食器がまたまた欲しくなる。

安定と挑戦

ブログを構築してるMovable Typeを3.31→4.23にバージョンをあげてみた。
あげてみたついでにレイアウトやCSSをおおいにいじってみた。
たまにこうしてCSSやらHTMLにふれてないとだんだん忘れていってしまうのがツライです。
まぁこれらも勉強のうちなのですが...

洋風からしレンコン

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とでもいうべき?
レンコンとベーコンのマスタード炒め。
シャキシャキとマスタードの酸味が良く合う。

冬のひだまり

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Canon EOS 5D + Carl Zeiss Planar 1,4/50 T* AEJ

ごろっとひき肉と野菜のラタトゥイユスープ

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サクッと軽くトーストしたパンにあう、ラタトゥイユスープ。
ハンドブレンダーで粗めにひいた豚肉がごろっと美味しい。
具材は、なす・パプリカ・じゃがいも・タマネギで。にんにく・鷹の爪も忘れずに。
トマト缶はケンタロウ流に缶の中にキッチンばさみをつっこんでチョキチョキと刻んで。

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次の日はオン・ザ・ライスでコレもまたウマい。カレーに飽きたらラタトゥイユライスっていうアイデアはいかがでしょうか?

MacBook Proの修理とHDD交換

土曜日にずいぶんと前から液晶にドット落ちのようなタテ線1本が入っていたので2月で切れる保証書を持って渋谷のアップルストアへ。前日に予約したGeniusBarで確認してもらうと液晶ディスプレイの交換で約3日かかるとのこと。ついでにリコール対象機でグラフィックボードも交換となることに。それにしても早いもんだなぁと思って預けてきましたが、実際にはもっと早く、月曜の朝にはアップルストアから修理完了の知らせがありました。これは嬉しい誤算。

Macが戻ってきたら容量いっぱいになってきていたHDDを自分で交換しようと思い、下調べしていた最安店めざし、いざ秋葉原まで。しかし在庫がなく、近くのショップをのぞくもどこも最安店より3000円くらい高い。結局、新宿の系列店に在庫があるのを確認し今度は取り置きしてもらいそこまでいくことに。わざわざアキバまでいったのに...イミナイ秋葉原までの道のり。

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日曜日には奥さんの実家にて"鏡開き"のおぜんざいをごちそうになりました。


今のHDDの容量は160GB、以前ならこれでも十分と思っていたのに気がつけばデジカメで撮った写真を保存したりで既に残りは10GBほど。このくらいになるとアプリの立ち上がりやファイルの読み込みに時間がかかり体感速度がガクっと落ちていた気がしていたので、思い立ってHDDを交換しました。MacBookや現行のユニボディのProなんかだと非常に簡単に交換できるんだけど自分のモデルはトップカバーをあけたりとネットで情報を検索して万事に備えて作業したところ、思っていたより簡単で難関?のトップカバーの一部はめ込みが固い部分も急激に無理な力を入れなければ歪むことも傷つくこともなくあけられました。HDDは160GBから一気に現時点で2.5inch最大容量の500GB(Seagate / ST9500325AS / 500GB / 5400rpm)へ。これでも1万円以下で買えるってのがスゴいですね。

交換後は新しいHDDをフォーマットしてOSをインストールし、取り出した元のHDDから"移行アシスタント"って便利なアプリを使ってコピーするだけ。時間はかかるけどつい数日前までの環境がそのまま元通りってのがラクチンですね。Time Machineをつかっても同じように以前の環境がそのまま復元できるし、いやはやこういったところでもMacってほんとスマートです。


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